あなたの事業が、銀行に評価され、銀行がお金を貸したくなる会社になります!

資金調達は、経営者だけではなかなか敷居が高いものです。銀行に提出する書類は、大きく資金繰表と事業計画書、案件によっては事業の分析と戦略などに関する資料も求められます。これを通常業務を行いながら経営者が自分で書くことはそう簡単ではなく、もちろん、専門知識が必要な部分で、融資には絶対に避けられないものです。書類を書くだけではなく、多くの場合に事業の収支の抜本見直しも必要となります。ぜひ、ご相談下さい。

私達の事務所では、困難な融資案件である場合に、提携している資金調達アドバイザーにお手伝いしてもらうことも可能です。是非安心してお問い合わせください。(もちろん、銀行や保証会社側がOKを出さないような状態の会社様の場合もありますことを予めお断りしておきます)

銀行との関係を良好に整えれば、通常より有利な条件で融資してもらうことも出来ます。どうすれば良い関係になれるのかは、ぜひご相談いただけたらと思います。企業は、節目節目で大きな投資をして飛躍していくものです。そのためには銀行と良好な関係を維持し、融資が必要な時に融資を受けることが必要です。もう一つ大切なことは、2つ以上の金融機関とお付き合いすべきだということですね。